沖縄の葬儀は公益社にお任せ下さい。年中無休24時間対応。自社式場セレモニーホールとみしろをご利用頂けます。

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エンディングデザイン
 
好きな場所、好きな言葉 ご葬儀には決まった形はありません

故人は人生で何に興味を持ち、何を愛してきたのでしょう?
好きな場所、好きな言葉、好きなスポーツや趣味。
そして生涯をどのように過ごしてこられたのか?

「この盆栽を丹精込めて手入れしていました。」
「お気に入りでいつもかぶっていた帽子です」
「孫との写真を宝物のように大切にしていました 」

大切な人の生きてきた証を皆様にも知っていただきたい。
ご家族の優しい愛情が参列者の心にも伝わってくる、そんなあたたかい葬儀があります。

形式にこだわらず、 故人の生き方や家族の想いを表現する。
それが公益社の提案するご葬儀です。


遺品祭壇 遺品祭壇
遺品祭壇
・好きでよく聞いていた民謡をBGMに
・自慢だった手作りシーサーを並べて
・趣味で作っていた焼き物を飾り、親しい方に差し上げたい
・皆様からの一言をもらえるようにノートを用意して
・数々の表彰状をお見せしたい
・自宅の庭をイメージした祭壇
・シンプルで厳かな葬儀にしたい

祭壇や式場のロビー・階段を使って、在りし日の故人を偲ぶ演出が可能です。

※写真をクリックすると拡大します※

祭壇(波) 祭壇(盆栽) 祭壇(一輪の花)
勇壮な”波”を表現(社葬にて)
”盆栽”のイメージで 女性向け 好きなお花に囲まれて
祭壇(ハート) 祭壇(男女問わず人気があります) 祭壇(一輪の花)
可愛らしいハート形に 好きな花を織りまぜて 全体を”一輪の花”に見立てました
白一色で美しく(教会式) シンプルに厳かに 美しく厳かに
白一色で美しく(教会式) シンプルに厳かに(洋式・教会式) 美しく厳かに(洋式・教会式)

「手元供養」とは、、、
なくなった方をいつも身近に感じたい、いつも近くにいて見守って欲しい。
大切な人を亡くされたご家族の正直な気持ちではないでしょうか。
現代の生活スタイルが変化するにつれて、それが適わない、それでは満足出来ないという方が増えてきています。
そんな想いを持つ方が年々増えています。

  • 大切な人を遠くに葬りたくない
  • 経済的な理由や何らかの事情でお墓を建立出来ない
  • 無宗教なのでお墓や戒名は不要、自分らしい最期を希望
  • 仏壇が無い、あるいは置く場所がないか何かで個人を偲びたい
  • お墓が遠方のため、墓参りが難しい
  • 供養を人任せにしたくない
  • 残る家族に余計な負担をかけたくない

と行った事に応える形で生まれたのが手元供養です。
遺骨ジュエリー いつも一緒だから気持ちが前向きになります。
いつもここにいる。だから笑顔でいられます。
大切な人との絆が、さりげなく普段の暮らしに溶け込みます。


 
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